12の素養で判断できる!プログラミングに向いている人の特徴

この記事で解決できる悩み
  • プログラミングに向いている人を知りたい
  • 自分が向いているのか、適正判断したい
  • プログラミングに興味があるけど未経験でもできるの?

杉本

プロアカ編集部の杉本です。上記の悩みを解決できる記事を書きました!

この記事で解説する「プログラミングに向いている人が持つ適性」を読むことで、あなたがプログラマーになる素養があるかどうか判断できますよ。

プロアカ編集部では9 社以上の無料カウンセリング・相談会へ参加し、プログラミングの適性を判断する方法を聞いてきました!

さらに、現役エンジニアの大塚さん監修頂き、プログラミングの適性をまとめていますよ!

こんにちは、エンジニアの大塚です。皆さんがプログラミングに踏み出せるような情報を発信します!

大塚

 

プログラマーとしての適性を図るツールも紹介していますので、ぜひ試してみてくださいね!

それでは、「12の素養で判断できる!プログラミングに向いている人の特徴」をお送りします。

目次

プログラミングに向いている人の適性まとめ

プログラミングに向いている人が持つ適性

プログラミングに向いている人が持つ適性について、先に紹介します。

以下の適性に多くあてはまるほど、プログラマーの素質があると言えます!

プログラマー向きの適性
  • 集中力がある
  • 想像力がある
  • 根気・体力がある
  • 探究心があり、常に学ぶ意欲がある
  • 論理的思考力を持っている
  • 素直
  • 妥協しない
  • 柔軟で多角的に物事を考えられる
  • 協調性がある
  • 自ら調べたり、人に躊躇せずに聞けたりする
  • スケジュールを考えながら動ける
  • ものを作るのが好き

あなたはいくつ当てはまりましたか?

それぞれの詳細は、のちほど詳しく紹介しますね。

・プログラマーに向いていない人の素養

逆に、プログラマーに向いていない人もいます。

プログラミングを習得するには、時間的もかかりますし、実際に仕事するにはかなりの努力が必要です。

以下のような適性をお持ちの方は、プログラマーには向いていないかもしれません。

プログラマーに向いていない人
  • パソコンが苦手
  • 数学が苦手
  • 論理的に考えることが苦手
  • 物を作ることに興味がない
  • 一つのことに集中できない
  • 細かい作業が苦手学習意欲が低い
  • 人と話さない時間を苦痛に感じる

こちらも、のちほど詳しく紹介します。

・プログラミングを学ぶメリット

上記を参考に「自分は適性がある」と思った人は、プログラミング学習をオススメします!

なぜならプログラミングを学ぶと、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力、マネジメント能力が身につくからです。

未経験の方でも、IT企業への転職を目指すこともできるでしょう。

プログラミングを学ぶメリットは大きいので、ぜひ検討してみてください。

・未経験でプログラマーを目指すなら独学はオススメしない

未経験からプログラマーを目指すなら、独学はオススメしません。

なぜなら個人で、プログラミングを学ぶ過程でぶつかる壁を解決するのは難しいからです。

たとえば、プログラミングにはエラーは付きものですが、初心者のうちは原因を特定できないことがよく起こります。

プログラミングの基礎知識は独学でも学べますが、実践に活かせるスキル習得は独学では厳しいので、スクールに通って学びましょう。

スクールであればサポートやカリキュラムなどがあるので、スキル習得も短期間で効率よく行えますよ。

プログラマーに向いている人の素養12コ

プログラマーに向いている人の素養12つ

自分がプログラマーに向いているのか?」と適性が知りたい人もいらっしゃるはずです。

上記で紹介したプログラミングに向いている人の素養を、詳しく紹介しますね!

1:集中力がある

1つ目は集中力がある人です。

なぜならプログラマーは長時間作業するからです。

パソコンの前でプログラミングコードを書き続けるのが仕事なので、1つの事柄に集中するのが苦にならない人が向いています。

もし集中ができないなら、きつく感じてしまうでしょう。

勉強やスポーツ、ゲームなどで長時間の集中力が持続可能なら、集中力の適性はあると言えますね。

2:想像力がある

2つ目は想像力があるかどうかです。

なぜならプログラミングで重要なのは、この動作をさせるにはどういったコードが必要かを考え続けることだからです。

また、いかに短いプログラムで、効率的に動作させることが可能か考えることも重要でしょう。

プログラミングは、常に想像力を働かせて考える必要があるのです。

3:根気・体力がある

3つ目は根気や体力があるかどうかです。

なぜならIT業界には人手が不足しており、繁忙期には長時間仕事をする場合があるからです。

場合によっては、連日残業をしなければいけないケースがあります。

さらに人手不足によって、プログラマーは重宝されるので、仕事量が多くなります。

プログラミングに体力が必要なのは意外かもしれませんが、こういった事情もあるのです。

4:探究心があり、常に学ぶ意欲がある

4つ目は探求心があって学ぶ意欲がある点です。

なぜならITは常に進歩しているので、技術や情報は常にアップデートされるからです。

プログラミングの世界では、半年ブランクがあるとそれだけで情報が古いといわれます。

もし情報が古いと効率も悪くなり、スキルアップもしないので、常に学ぶ意欲を持って取り組めるかどうかは重要ですよ!

5:論理的思考力を持っている

5つ目は論理的思考を持っているかどうかです。

論理的思考力があれば、エラーが起こっても素早く対処できる可能性が上がるからです。

プログラムにエラーが生じたら、原因は?どこをなおすべきか?を順序だてて考える必要があります。

システムのエラーに早く気づけるほど作業効率が上がるので、論理的思考は非常に大事ですよ。

6:素直

6つ目は素直な人です。

なぜならプログラムの規則やルールを、素直に受け入れることが出来る人ほど、成長は早いからです。

プログラミングは、実はルールや規則に厳格に従って動作しています。

ルールを無視して感覚だけで覚えようとする人は、うまく動作せずに挫折してしまう場合もありますよ。

7:妥協しない

7つ目は妥協しない人です。

プログラミングには、エラーやバグが付きものというお話はしましたね。

プログラミングはコードを書いたらすぐに納品とはいきません。

バグやエラーが出ないように、あらゆる想定でチェックを行う必要があるのです。

エラーやバグは最初から出ないプログラムを書くのも大事ですが、どんな場面でも出ないように妥協せずに修正するすることも大切ですよ。

8:柔軟で多角的に物事を考えられる

8つ目は柔軟で多角的に物事を考えられる点です。

なぜなら、「自分は正しくコードを書けている」という先入観があると、ミスに気付くのが遅れるからです。

たとえば完成したシステムにエラーが発生すれば、正しくコードが記載されているのか確認しますよね。

そこで先入観にとらわれず柔軟な考えでエラーの原因を突き止めるには、パニックにならずに冷静に多角的に考える点が重要になります。

9:協調性がある

9つ目は協調性がある点です。

なぜなら、プログラミングで物をつくる際は、グループで作業をする場合が多いからです。

基本的にプログラマーは大きなプロジェクトを行うとき、グループで作業を行っていきます。

グループで共有すべき情報の確認や会議を行うときもあるので、コミュニケーション力が非常に大事です。

そのため協調性があればプログラマーとして成功率も高くなりますよ。

10:自ら調べたり、人に躊躇せずに聞ける

10個目はみずから調べたり、人に聞ける点です。

なぜなら、プログラミング初心者のうちは、自分の知識で対応できない事はたくさんあるからです。

作業していると予想できないエラーが生じるなど、自分では対応できない状況になるケースは多いでしょう。

ネットで調べたり他の人に聞くなどして問題解決するのも必要なので、自発的に行動する力を持っていた方がよいですね。

11:スケジュールを考えながら動ける

11個目は常にスケジュールを考えながら動くかどうかです。

なぜなら、プログラマーの仕事は長期戦になる場合もあり、いかに効率よく動けるかが重要だからです。

長期戦の場合、スケジュールを考えて効率よく動かないと納期に間に合わなくなります。

スケジュールを考えて効率よく動くための思考があるなら、作業のストレスも軽減できますよ。

12:ものを作るのが好き

12個目はものを作るのが好きな点です。

なぜならプログラマーはものづくりだからです。

プログラマーはプログラムを構築して商品をつくるので、ものづくりへの関心や興味がなければ長く続けられません。

コードを組むときも考え方はものを作る思考と同じです。

ものづくりが好きであれば、プログラミングを楽しく続けられますよ!

一番の適性判断は『プログラミングが好き!楽しい!』と思えること

一番の適性判断は『プログラミングが好き!楽しい!』

プログラマーとしての1番の適性はプログラミングを楽しく行える点です。

なぜならプログラミングの仕事は、パソコンの前で淡々とコードを書き続ける仕事だからです。

もしプログラミングが嫌いなら、大きなストレス感じ体を壊してしまう場合もあります。

プログラミングを実際にやってみて、「本当に楽しい!」「いくらでも続けられる!」と思えることが一番の適性と言えますね!

プログラマーに向いていない人の素養8つ

論理的思考が苦手な人は向いていない

プログラマーに向いている人もいれば、向いていない人もいます。

以下の8つの素養に多くあてはまる人は、プログラミングに向いていないと言われています

内容を一つずつ確認していきましょう。

1:パソコンが苦手

1つ目はパソコンが苦手な人です。

なぜならプログラミングはパソコン作業だからです。

パソコンの操作が苦手な人や、ITに関してまったく興味や関心がない人は、パソコン作業は苦痛を大きく感じてしまい、仕事を続けられません。

ただし、未経験からプログラマーになっている人も大勢いるので、学習の過程で身に付けられると思っていいでしょう。

2:数学が苦手

2つ目は数学が苦手な人です。

なぜならプログラミングの構造は数学に似ているからです。

式や代入などを使うため、数学が嫌いだった!という人はプログラミングにも苦手意識が芽生えるかもしれません。

とはいえ、プログラミングは「言語」なので、遠回りしても規則正しく書かれていれば動作するのがプログラムです。

実は文系出身のブログラマーが多いといわれるのはこのためです。

3:論理的に考えることが苦手

3つ目は論理的に考えるのが苦手な人です。

なぜならプログラミングで起こった結果には、必ず原因があるからです。

たとえば、プログラムのエラーをなおすには以下のような手順を踏みます。

  • エラーAが起こった
  • Aが起こる原因は、Bの箇所がおかしいと推測
  • Bは、Cの箇所の動作に影響を受けることがわかる
  • 結果的にCの箇所のプログラムを間違えていた

論理的に考えられない人は、最初から根本原因のCを探そうとしてしまったり、Bがおかしいと断定してCがおかしい事には気づかないのです。

ただし、論理的に考えることは生まれながらのセンスと思われがちですが、継続的に学習を繰り返していくことで身に付けることもできますよ!

4:物を作ることに興味がない

4つ目はものづくりに興味がない人です。

なぜならプログラミングはシステムを利用した「ものづくり」だからです。

プログラマーはプログラミングを使用してシステムやロボットなどの商品を構築します。

ものづくりの関心や興味がないと質のいい商品づくりが難しく、プログラミングが向いていないといえますね。

5:一つのことに集中できない

5つ目は1つの事柄に集中できない人です。

なぜならプログラマーは長時間に渡って、パソコンで地道な作業を行う仕事だからです。

目の前のコードに集中できないとミスを連発して、作業効率も大きく下がってしまいますよね。

情報収集のためにネットを開いてすぐTwitterを見てしまった、というようなことが多い方には不向きと言えるでしょう。

6:細かい作業が苦手

細かい作業が苦手という人にも、プログラミングは向いていません。

なぜならプログラミングは、地道な作業の繰り返しだからです。

細かくトライ&エラーを繰り返し修正してひとつのモノを作り上げるのです。

プログラマーの職業に華やかさを感じている方は、その地道さに面食らうでしょうね。

7:学習意欲が低い

7つ目は学習意欲が低い人です。

なぜならプログラミングの世界で活躍し続けるなら、常に新しいスキルや情報を取り入れる必要があるからです。

プログラマーは新しいプログラミング言語やスキルが導入されれば、その内容を学習する必要があります。

ひとつの言語を身に付けたからといって満足していては、すぐに仕事が無くなってしまいますよ。

8:人と話さない時間を苦痛に感じる

8つ目は人と話さないと苦痛を感じてしまう人です。

なぜならパソコンに向かい合う仕事だからです。

上記でも解説したように、プロジェクト内でのコミュニケーションは多く必要になります。

しかし、やはり人と話す機会は、接客や営業などの仕事に比べると少ないでしょう。

時には人と会話する時間がない期間もあり、会話が好きな人にとっては苦痛となる場合もありますよ。

プログラマーの適性を調べられる検査3つ

プログラマーの適性かを調べられる検査3つ

プログラマーの適性を調べられる3つの検査があります。

以下の3つから調べられるので、自分はプログラマーの素質があるのか、ぜひ確認してみてくださいね。

プログラマー適性診断検査
  • 客観的に足りない所を測る「GEEK JOB」
  • 自分の素質で測る「エンジニアリング協会」
  • 数学的な素養を測れる「ATPP」

1:客観的に足りない所を測る「GEEK JOB」

1つ目はGEEK JOBです。

サイト内にある適性検査を受け、診断ができます。

この診断では、自分に必要な能力や自分に足りない部分の解説をしてもらえますよ。

客観的に自分を評価するので、自分の能力が正確に理解できます。

自分がプログラマーに向いているのか確認するのに利用できます。

2:素質から測る「エンジニアリング協会」

2つ目はエンジニアリング協会です。

多くの企業が集結して立ち上げた公益法人であり、診断ではエンジニアとしての資質を評価してくれますよ。

実際にエンジニアがぶつかった事案などを踏まえた問題が出題されるので、自分の対応力を確認できます。

プログラマーには、コードを書く能力だけでなくエンジニアとしての対応力もが大事なので、この診断で適性結果を測っておくのもオススメです。

3:数学的な素養を測れる「ATPP」

3つ目はIBM社によって作られた、ATPPです。

診断方法は数列や数学の問題によって素養を測ります

問題数はかなり多く、時間制限もあるので、処理能力の速さや正確性を診断可能です。

プログラミングの思考力を確認でき、診断結果がよいのなら、プログラミングの設計や開発計画を効率よく行える可能性がありますよ。

【評判が高い】未経験にも人気のプログラミングスクール4選

プログラミングスクールで転職

未経験でも人気のプログラミングスクールに通うとプログラミングを習得しやすくなります

4つのオススメスクールがあるので内容を紹介します。

人気のプログラミングスクール

・98%の高確率で転職したいならDMM WEBCAMP

DMMWEBCAMP

確実に転職したいならDMM WEBCAMPがオススメです。

なぜなら転職成功率が98%だからです。

このスクールではチーム制作をして実務経験を積めるので、転職のアピールにつなげられます。

またIT企業なので対応が早く、もともと通学のみだったのですが世の中の状況に合わせてオンライン化への対応がスタートしています。

教訓練給付金

教育訓練給付制度とは、厚生労働大臣の指定を受けた教育訓練講座を”実費”で受けた場合に、費用の一部を給付金として受け取れる仕組みです。

DMMWEBCAMPは指定教育訓練講座なので、講座受講後に正社員になった場合、受講料の最大70%の支給を受けられます。

・30代で転職したいならTECH CAMPエンジニア転職

テックキャンプエンジニア転職

30代で転職を考えるならTECH CAMPエンジニア転職をオススメします!

なぜなら受講者数のうち30%が30代であり、転職実績も高いスクールだからです。

最短10週間で転職が可能など、転職には絶対の自信を持っていますよ!

さらにマコなり社長が運営する会社なので知名度も高く、信頼できるプログラミングスクールです。

・格安でオンライン受講したいならTechAcademy

TechAcademy

オンライン受講を格安でしたいならTechAcademyがオススメです。

なぜなら他のオンラインスクールと比べて、4週間で109,000円と安いからです。

他のスクールだと20万円以上する場合もあるので、格安ですよね!

格安ですが、IT企業への転職サポートを全コースしてもらえるので、サポートは充実しています。

ひとつ注意点としては、15時からのサポートなので、午前中に学習したい人は不向きです。

・IT知識を広く浅く知りたいならTECH CAMPプログラミング教養

TECH CAMPプログラミング教養

ITの知識を浅く広く知りたい場合はTECH CAMPプログラミング教養です。

サービスやシステムの開発に携わる経営者や、Webマーケター向けのスクールです。

Webサービスの開発などに関わる基本的なスキルを学ぶことが出来ますよ!

注意点としては、オンライン対応もしていますが通学がメインなので、オンラインだけで完結しないことを頭に入れておきましょう!

まずは気になったスクールの無料カウンセリングを受けよう!

複数社のカウンセリング比較

もしプログラミングスクールの内容を確認して「このスクールがいい」と感心を持ったなら、無料カウンセリングがオススメです。

無料カウンセリングは、ホームページや記載されている内容以外の細かい部分に質問ができます

また自分の希望通りのスクールか確認可能なので、無料カウンセリングはメリットがあります。

1社のカウンセリングでは比較がしにくいので、出来れば複数社のカウンセリングを受けるのがオススメ!

プログラミングスクールの注意点2つ

無料のスクールは避ける

プログラミングスクールに通って習得する際には、注意点が2つあります。

その内容について以下の点をご覧ください。

スクールに通う際の注意点
  • 目的は明確にしておこう
  • 無料スクールはやめよう

1:目的は明確にしておこう

スクールに通う前に、目的は明確にしておきましょう。

なぜなら将来の姿を明確にしておくことで、挫折しにくいからです。

未経験でもプログラミングをスクールで学ぶのは問題ないですが、「なんとなく」で始めると欲しいスキルが身に付かず挫折しやすくなります。

目的を明確にすると、スクール選びも絞りやすくなり、失敗するリスクを減らせますよ。

2:無料スクールはやめよう

無料スクールは可能な限り避けておくのがオススメです。

なぜなら望まない転職をさせられる可能性があるからです。

無料スクールは企業へ人材を送ることで対価として報酬を得て成り立っています。

そのため、どこでもいいからとにかく就職させるといったスクールがあるのも事実です。

プログラミングスクールを選ぶなら、無料のスクールは避ける方が無難ですよ!

ポイント

どうしても無料がいいなら、転職成功で受講料全額キャッシュバックの『侍エンジニア塾』にしよう

プログラミングが向いているなら今すぐにはじめよう!

興味があるなら学習スタート

上記で紹介した「プログラミングに向いている人が持つ適性」が多くあてはまっていれば、あなたはプログラマの素質があると言えますね!

最後にこの記事のおさらいです。

この記事のおさらい
  • プログラミングを楽しいと思えるのが一番大事!
  • 適性を図るツールや無料カウンセリングも活用しよう
  • 効率的に学習したいならプログラミングスクール
人気のプログラミングスクール

「プログラミングに向いていないなぁ」と判断された方でも、諦める必要はありませんよ!

なぜなら、世の中にはもともと向いていなかった人でもプログラマになった方はたくさんいます。

今プログラミングに興味を持っているなら、ぜひ学習をスタートしていきましょう!