信頼されるサイトとして

監修者情報

荒木 教弘 / 現役エンジニア・開発ディレクタ

araki

情報系大学卒。
車載向けオーディオやステアリング制御の組み込み系エンジニアを経験。その後、ソーシャルゲームのプログラマを経て、現在はシステム開発ディレクションに従事。

大塚 隆弘 / 現役エンジニア・CTO

otsuka

理工系大学卒業後ITベンチャーに入社。
メインエンジニアとして設計から開発までの全てを任される。
その後スタートアップに参画し主にソーシャルゲームの開発に従事。現在は某会社にてCTOに従事しながら自らサーバーサイドの開発も行う。

菅野 亮平 / 現役エンジニア・VPoE

sugano

情報系の大学を卒業後、自動車サプライヤーの情報システム部でインフラエンジニアを経験。
その後Web系開発、SEを経て、10年ほどソーシャルゲームのプロデュースに従事。現在はVPoEとして組織マネジメントしつつインフラ構築から開発業務までの実務もこなす。

ITニーズの拡大によって、高品質なサービスを作り出すためにエンジニアやプログラマーの需要は増しており、2019年現在では、エンジニアやプログラマーにとって非常に有利な売り手市場となっております。

実際にエンジニアの平均年収は550万円で、全職種の平均年収は454万円なので、約100万円も平均年収が高いほど、需要も高くなっています。

しかしプログラミングの需要が高まる反面、エンジニアなら稼げると思って安易な気持ちで転職をしたり、プログラミングスクールに通った結果、後悔する人が増えているのも事実です。

私の友人も、何人も『このスクールは自分に合ってなくてやめた』と後悔してる人がいます。

私達(プロアカ)は、プログラミングの需要が今後も増え続け、それに伴って転職したり、多額の資金を払ってプログラミングスクールに行く人が増える時代に突入するからこそ、情報収集やプログラミングスクール選びに慎重になってもらいたいと考え、このサイトを立ち上げました。

それと同時に、私も実際にプログラミングスクールに通おうとしましたが、下記の問題点があり、自分にとって本当にあってるプログラミングスクールを選べなかったんです。

  • 専門的な情報は書いているが、わかりにくい
  • 明日から結局、何をすればいいのか分からない
  • 自社のプログラミングスクールに通わせようとするWebメディアが多く、『第三者目線』で忖度のない提案をするWebメディアがない

そこで、私たち(プロアカ)は考えました。

『専門的で分かりにくいことを、初心者向けに分かりやすく整理し、具体的なアクションプランに落とし込んで、伝えよう』と。

我々は、利害関係に一切左右されずに『第三者目線』を大切にして、本当にみなさんにオススメできる『プログラミング情報や、プログラミングスクール』のみを掲載することを誓います。